自由になりたくないか〜い
m=20 d=30 b=0 w=10
仕事場に缶詰めでございます。
その最中には音楽を聴く訳ですが。
ヘッドフォンを着けたまま
時折、部屋を移動すると
コードが「ピーン」と張ったせいで物が「ガラガラ」と落ちて…
犬かっおいらは!(←セルフ突っ込み)
m=20 d=30 b=0 w=10
仕事場に缶詰めでございます。
その最中には音楽を聴く訳ですが。
ヘッドフォンを着けたまま
時折、部屋を移動すると
コードが「ピーン」と張ったせいで物が「ガラガラ」と落ちて…
犬かっおいらは!(←セルフ突っ込み)
m=0 d=70 b=20 w=0
うおぉ〜ん。。。。
「フジロック」で撮った黄金の手のビデオを
誤って消されてもうた…
…どうもすみません。(←自分で謝ってどうするっ!!)
『誤る』と『謝る』を掛けてみました。
m=40 d=30 b=0 w=10
いよいよ…
とゆうか…
と優花…(←これホントの由来)
本日行って来ますよ。
後、数時間で起きだして。
出かけねばならぬのだ。
…!?
あらまぁもうこんな時間。
久々に沢山寝たので。
(とは言え3日で割ったらそんなでも無いか…)
余り眠くならないのだ。
…あぁ。
…怒られる。
…隊長に。
…と言っても。
これを読む頃は。
下山して帰って来てると思うけど…
すんませんでした皆さん迷惑掛けて。。。
→予言!?
m=20 d=30 b=10 w=10
新宿2丁目。
それは多くの人がある「共通認識」を持つ。
新宿2丁目。
男女の隔たりを超えたミクスチャー文化が脈々と受け継がれる
とても特異な街、それが新宿2丁目…
…ある仕事先の営業の方と一緒に呑みに行った訳ですが
20年程通っている店があると、2軒目に選ばれた店は、
新宿2丁目にある、とあるバー。
実は以前、新宿2丁目の公衆トイレに入った際、
『バックミラー』が付いている事に酷く怯えたものですが…
実はいわゆる「あっち系」及び
「おねぇ系」はちょっと苦手な訳です。
(うぅむ…)
時々訪れる某ライブハウスの脇を通り、目的の店へ。
「おぉあったあった。でもその前に…」
(!?その前に?)
同じビルの階下、違うバーへ…
ビルとはいえ、ほとんどマンションの様な体裁の作り、
そして「手書き」の看板が貼ってあるバーへ入る…
そこは…
「あっらぁ!いらっしゃいぃ♪」
(うぉ〜っ!。。。。。)←心中
ママさんと言うかパパさんと言うかやっぱりママさんが
にっこりとお出迎え。
怯えるおいらに
「ノン気だから大丈夫」と紹介されたのですが…
言葉の端々に「あらぁ」「〜わよ」と…
物腰も柔らかく…「午後は○○」じゃなくて
「思いっきり」じゃ無いですかっ!(泣)
しかしながら、お子さんも居るそうで…
話を聞くとなかなかのプレイボーイぶりで…
色んな人が居るものだと感心をする。
夜11時過ぎ。
もう一人の営業の方が既に潰れてしまっていたので
「帰ります」と一人減る…
一旦駅方面へ向かっておりましたが
「やっぱ行こか?」
と…先ほどのビルへUターン…本来行くはずだった店へ…
店に入ると、そこは先程とはうって変わりとても賑やか。
先程はおいら達だけだったのに、そこはカップルが多く居て…
ママさんと言うかパパさんと言うかやっぱりママさんが
やはり、にっこりとお出迎え。
今回は「ノン気だから」と紹介されない…名前だけ…
「何になさるぅ?」の声に
「あ…お…同じ(緑茶割り)ものを」とオーダー。
ミネラルウォーターのボトルに粉茶を入れ
豪快に且つ男らしく振って混ぜ合わせた緑茶で焼酎を割る。
薄く無く、かと言って濃過ぎる事も無く…
絶妙な濃度の緑茶割りが出て来た。
(さすが、細やか…)
ふとカウンターの中を見ると「ジャスミン茶」のボトルが…
どちらかと言うとそっち割りの方が良いので
(これがほぼ呑み終わったらお願いしよう)
と思っていたところ、ふと目を放した隙に
「緑茶割り」は再び満杯に…
(なんて素早い…というかこの細かい目配り…)
さすがプロと言ったところでしょうか。
そんなスピード勝負が何度か続くとさすがにもう観念し、
最後まで緑茶割りで過ごしました…
ママさんと言うかパパさんと言うかやっぱりママさんは
見た目は坊主頭でとても親しみ易い感じ。
ただ節々に、「あらぁ」とか「〜わよ」とか
(ウフ〜ン♪)←イメージ
とか
(クネクネ♪)←イメージ
とかを身を持って感じるにつけ
酔いは一気に覚め、身体は硬直する…
そんなおいらの態度に素早く反応し、
「あら?怯えないで♪」(←身体は斜めに両手を胸にあて…)
と…
(『それ』が恐〜いっ!!。。。涙。。。)
もう一人、従業員の方がいらした訳ですが、「見た目」は
ママさんと言うかパパさんと言うかやっぱりママさんと同じ…
しかしながら。
話をするととても気持ちのイイ方々で、多少硬直が取れました。
…でも。
ママさんと言うかパパさんと言うかやっぱりママさんが
「あっらぁ♪あなた見事なロマンスグレーねぇ♪自毛?」
「えぇ…まぁそうです。」
「触っていい?」
「(えっ!)は、はい、いいですよ…」
「わぁ♪結構『コシ』があるのねぇ♪」
(ひょえ〜っ。。。)
…と、いきなりコミニュケーションを取られ、
えらく緊張しました。
m=10 d=40 b=0 w=0
友人から電話で「とうとうG5にしました」と連絡が来ました。
長年使ったG4は2つあるCPUの内、片方が完全に死んで
いかんともしがたくなったせいで、諦めたと…
おいらも少ない知恵を絞り、どうにか復旧出来ないかと
ネットで検索し調べたのであるが
どうにもこうにもなりませんした…スマヌ(-人-)
彼が言うには「ヤ○ーオークション」で買ったらしく
何でも『安く』買ったらしい。
しかしながら、その筐体は見た目に激しく歪んでおり…
「G5」をお持ちの方はご存じでしょうが
アルミ製の筐体はとても固く、アルミと言えども
ちょっとやそっとでは曲がったり傷付いたりしなと思われ…
でも「激しく歪んでいる」らしく…
最近はG5需要が高く、オークションで売ろうと
海外から仕入れる方が増えているそうだ。
『海外から船で』なので、結構ぞんざいに扱われている模様。
彼の新しい(中古だけど)マシンは歪みの他、
側面にカギ爪で「ひっかいた」様な傷があるそうだ。
しかしそれって…
電話をしながらオークションサイトを観た。
何年か前なら何十万で売っていたパソコンが
『¥10,000』
…この安さって一体。
良く見れば(アルミ製で頑丈な)取っ手が「もげて」いたり…
一体全体どこをどうやれば、
歪んだり取れたりするのか理解に苦しんだ。
でもそんな歪みや傷があるパソコンが元気に動いていると
言うのは不幸中の幸いで…。(大丈夫かいな?)
残ったG4は売りに出されるようで…
(♪ドナドナド〜ナ〜ドォ〜ナ〜)
G4仲間が一人減るのがちょっと寂しく、
とはいえG5仲間が増えるのはちょっと嬉しく。
取りあえずはまぁ良しとするか…
と。
思ったら。
おいらの『G4』が突如クラッシュ!
のわ〜っ!こんなところ、つき合うな〜っ!!
(ある意味道連れ?)
【旅は道連れ世は情け】
…人は互いに助け合うのが大事の意。
旅は仲間と行けば何かと助け合う事が出来るという事。
行かないで!おらのG4!!
しかも全然助け合って無いしっ!!
m=40 d=20 b=20 w=30
「黒酢酢豚定食」¥4,790也。
…危うくこんな事になりかねなかった。
それはどう言った事かと言うと…
仕事帰り。打ち合わせが押してしまい。
某ライブバーにて、観たかったアーティストの演奏が、
差し迫って来ました。
しかしながらお腹もグーな訳で。
夕飯を手早く済ませる必要がありました。
そこで、ライブバーの目と鼻の先にある定食屋さんにて。
滅多に食べられない「酢豚定食」を食そうと。
足早に店に入り、店内をギラついた目で見回し(I'm hungry!)
食券販売機の前に立ち、お目当ての定食の券を買いました。
ホントは他のにしようかと一瞬ためらったのですが
後ろには既に他のお客さんが待っていたもので…
調度、財布には¥1,000札が有りませんでした。
おいらは、やおら¥5,000札を取り出し、
ボタンをプッシュ。
ガチャコ〜ンと券が出現。
チャリ〜ンとお釣の小銭が¥210。
…余り寝て無いせいか、慌てているせいか。
(定食が『¥790』でお釣は『¥210』。よしっ!)
…と。お釣を「しか」と確認し。(←!?)
一瞬、カウンターにするか、テーブル席にするか逡巡。
混んでいないのでテーブル席に決め、座った訳です。
ライブ開始(2番手)まで後15分。
5分で作ってもらい、10分以内で完食、1分で会場入り。
…そんな計算をしている最中、
おいらの視界に一人の男性が入る。
サラリーマン風のスーツを着たその男性は、
先程おいらの後ろに居た、お客さんだ。
その人は店内をキョロキョロと見渡しながら
こちらへ真直ぐにやって来る。
異変を感じたおいら。その人を直視。
その男性はテーブルの前までキョロキョロとし挙動不振。
でも手には『何か』を持っている…
…そうです。
…おいらが券売機で「忘れた」お釣¥4,000を。
「忘れ物です…」と
テーブルに置いて立ち去る男性…
直前までお金を手にする姿を見ても、
まったく気付かなかったおいら。
「あっ!?ありがとうございます!」
瞬時に状況を理解し、うっかりした自分を恥じる。
こんな荒んだ世の中に、一筋の光明を見た気がしました。
(-人-)ナムナム。ありがとう挙動不振の人。(←失礼)
後から頼んだはずなのに…
「その人」へ先に定食が運ばれても
(うむうむ。よいよい。)
と穏やかな気持ちになれたのは。正直な人のお陰。(ナムー)
…と。
順番が入れ代わり。残り8分で酢豚定食は運ばれて来た。
熱々の白飯をあちあちと頬張り。
ナゲットみたいな肉の酢豚を食べる。(←割と旨かったです)
…残り5分。
(行けるっ!)
と判断し。ご飯のお代りで席を立つ。
…ご飯をよそい。席に戻って来ると。
「今始まった」とメールが入る。
(ぐげげっ!)
折角、今よそったご飯を放棄する訳にも行かず。
かといって熱々のご飯をポイポイと食べる事も出来ず。
それでも、
(あふい。あふい。)
と頬張り、ろくに味わう事も出来ずに会場に駆け付けると
既に2曲目が始まっており…orz
…(悲)。。。
しかも。
5曲目には携帯電話に仕事先から電話が入り、外へ。
仕事の打ち合わせをして戻ると…
7曲目が終わる…o__
…それでおしまい。
…ぐお〜っ!!
m=10 d=30 b=10 w=0
『先端恐怖症』のおいらにとって、
「先」の尖ったものは非常に恐い。
…タケノコで無く。(←4/11「ある山の林にて」参照)
「眼」に「刺さる」といった恐怖観念からか。
削った鉛筆やボールペン、ありとあらゆる
「先」尖ったものに恐怖する。(タケノコを除く)
何ゆえ、この様に「先端恐怖症」なのか…
それはおいら自身、実は思うところ(推測)があるのだが
それはまたの機会に…
そしてまた、尖ったもので無い
例えば『眼に入りそうな(眼を傷つけそうな)物』も
加えて『眼に向かって来る物』も恐怖の対象となる。
具体的な例を上げると…
車の助手席にて。
窓ガラスを「半分程」開ける。
…(助けて〜っ!)
※この場合『エッジ』が凶器に見えて恐い。
決して「閉めればいいじゃぁ〜ん」とは言わないように。
テレビにて。
ヘリコプターのローター(でっかくて回っている奴)が
ブンブンと回る。
…(助けて〜っ!)
※この場合も『エッジ』または『先端』が影響する。
決して「当たる訳無いじゃぁ〜ん」とは言わないように。
もうひとつ。
テレビのコマーシャルにて、よぉく目にするシーンがある。
それは、「ボール」が「こちら」に「飛んで来る」シーン。
野球選手が、テニスプレイヤーが、サッカー選手が。
球技という球技がいくら宣伝の為とは言え、
また、臨場感が出るのかも知れませぬが。
危ないじゃないのよぅっ!!!
分かっちゃいるけど。
思わず目を瞑ったり、
大袈裟に避けたりしてる身にもなって頂戴っ!
もぅっ=3 フンだっ!!
…と、何故かオカマ言葉になるほど取り乱してますが
先にも書きましたが「先端恐怖症」と言うものは
どうにもなりませぬ。
恐い物は恐いのっ=3 フンだっ!!
※広告宣伝関係者にお願い
人様の目に向かってボールを投げたり、
花火を向けたりするのは非常に危険です。
小さい頃、親に注意されませんでしたか?
もし「やぁ〜い」と言う気持ちで作っているのなら
親御様がきっと泣かれますょ。
今後コマーシャルを製作する際、考慮して下さいね。
→切実…。。。。
m=0 d=60 b=50 w=0
およそ何年かぶりにM社のハンバーガーなぞ。
折角なので「メガ○ック」何て思ったものの。
頼む段階にてひるみまして…。
昔からある「ビッグマッ○」と
新製品なる。
「ジンジャーチ○ンフィレオ」なぞ。
いやなに。
新聞の折込に割引券なるものがありましたもので…。
(思えばその時気がつけば良かったのですが…)
んで。
仕事の打ち合わせ時に頼んだコーヒーの安さに驚愕し。
お持ち帰り用のハンバーガーを頼み、更に驚愕。
今や牛丼の並盛り並に値段が下がっているのを
目の当たりにし、実感した訳です。
んで、んで。
自宅に持ち帰り食べた訳ですが、
前出の「ジンジャーチキ○フィレオ」は
ピリリと生姜が利いており。
且つ、テリヤキ風なタレが挟まっており。
(おおっ!こりゃイケるっ!)
的な。
鶏肉好きには嬉しい感じでございました。
が。
食べ進む内。
何やら異変に気づきまして。
いやいや。
今話題のメーカーサイドによる品質管理の問題では無く。
個人的な嗜好の問題でして。
それはつまり…
何と言うか…
まぁその…
え〜と…
むぅ…
し…
し、シイタケがぁ〜!!(大泣)。。。。。
「シイタケ」が『ハムバァーグワァー』に〜っ!!!
これまた何年かぶりに(←前回も不測の事態だった)
食べてしまいました…orz
くそぅ…
慌てて摘出をしたものの。
その数『6つ』…。
遅かった…
その後に食べた「ビッグ○ック」は。
幼き日に食べた味と寸分変わらず。
(ケース内で蒸されてバンズがブヨブヨになっていたものの)
懐かしい味で…くすん。。。
胃がもたれました…うぅ…
くそぅ。ドナ○ドめ〜(←八つ当たり)
m=30 d=40 b=20 w=20
♪ア〜ア〜アアアアア〜ル〜ル〜ルルルルル〜
父さん…
ボクは別に女の人が撮りたかった訳で無く…
ただ単に、車が見たかった訳で…
でも…
女の人が「勝手に」車の前に立つ訳で…
だから「仕方無く」写真に撮れてしまう訳で…
これはボクの意志とは別に関係無く…
父さん…
でも目がそっちに行ってしまう訳で…
これは別にいやらしいと言う意味では無く…
「動くもの」に対して目が行ってしまう様なもので…
ある意味仕方の無い事で…
女の人を専門に写真に撮る人とは随分違うと思われ…
事実…
撮った写真を見返すと、数枚しか無い訳で…
父さん…父さん…
m=10 d=30 b=30 w=0
♪毎日(YO)
仕事だ(YO)
疲れた疲れた疲れた(YO)
朝から(YO)
夜中まで(YO)
パソコン向かって眼・精疲労(SAY HELLO〜!)
脳細胞が(YO)
死滅して(YO)
昨日のご飯は何だっけ?(YEAH!)
ホントは(YO)
休みが(YO)
取りたい取りたい取りたい(YO)
夏休み(HE〜Y!)
無かったぞ(BOO〜!!)
このまま行ったら冬休み〜(YEAH〜!)
…「YEAH!」じゃない、だ〜いショ〜ック!
m=0 d=70 b=10 w=0
忙しすぎてどうにもならないです。
もうこんな生活は止めたいです。
こんな人生も止めたいです。
とりあえず倒れるまで働いてみます。
でも以外と頑丈なので倒れたら○○かもしれません。
もうチョット余裕があればくだらないことを書きます。
…おケツから根が生えてきた気がします。
m=10 d=10 b=10 w=0
♪長いキッスの途中で(Fu Fuさりげなく〜)
首飾りを外した(Fu Fu指先で〜)
友達の〜 エリアから〜
はみ出した〜
きみの〜 青い〜
ハイヒール(ハイヒール…ハイヒール…)
だ・れ・か 鼻水 と・め・て 鼻水
息が〜 息が〜 苦しくなる〜…
(by CCB)
…はだびずがどばりばぜん。
がぜびいだぼよう。
でぃっじゅをばなわびたく
ばなにづめでいばず。
…ぐ、ぐるびい。
m=20 d=40 b=10 w=0
『人見知り』にとって『初めまして』の瞬間は辛い。
だがしかし、
『別れ』は辛いものの『人との出会い』は好きである。
さて、銀座某所にて
アルコールをしこたま呑んでも大丈夫な人。(アルチュー)
アルコールをしこたま呑んでベロベロな人。(クライアント)
アルコールをしこたま呑んだのに酔えない人。(おいら)
の3人は比較的新しい高級クラブへ繰り出した。
テレビやマンガでは雰囲気を知ってるものの
さすがにスゴイやね。おいらには場違いやね。
(あぁいつものTシャツとジージャンじゃ無くて良かった…)
(あ、でもシャリパンと穴の空いた布バックですが…照)
周りは見渡す限り、皆お金持ちなのね。(ハァ〜=3)
う〜む。おいらも自分の金で来たい。
(でも家計簿に書かなくてはならぬのです…)
あ、もしかして『経費』になるのかしら?
(赤ちゃんも夢を観るのかしら?)
さて、大クライアント様は既に腰掛け
綺麗なおねーさまの腰にも手を掛け
普段話す顔と違う顔をしている。(←三日月目)
アルチューの方は…あ、帰りたそう。
おいらを中心にV字に座り、間におねーさまが座る。
…う〜む。ぽつねん。
だがしかし、人見知りにはコレ位が調度良い。
「誰か良い人が居たら呼んで下さいね〜♪」
などと言われるものの、
「大丈夫です。」
「目が悪いので良く見えません。」
「いやもぅお二人が居ればオーケーですから。」
と必死に抵抗。
これでもう一人「付いたら」
その人と話さねばならぬではないか。その状況は避けたい。
マンガでは黒服さんが常に場内を見渡し、
『退屈している人が居ないか』
『話しに参加出来ていない人が居ないか』目を光らす。
形だけでも必死にアルチュー側に付いて行ったはずなのに
「さんちゃん…来ちゃった…by島○伸介」状態に。
そうか…どうやら『話しに参加出来て居ない人』と
黒服の方が判断したらしい…(さすがプロね♪)
(助けてください…)
ここは腹を決めて(ポンッ)よぉぉ〜し!(ポンポンッ)
「えぇっと…え〜と…」(←頭真っ白)
しかしそこはプロの仕事場。
次々と話題を振られ、
受け答えをして行くだけで会話になって行く。
そしておねーさまも『人見知り』という事が判明し
とたんに気が楽になる。
それでも至極当たり障りの無い話しだった気がする。
「あぁ○○さんですか…良い名前ですね〜」
とか歯の浮くセリフを言う割りに
(あ、目の下に吹き出物見〜っけ)と冷静に思ったり、
上がっているのか、上がって無いのか良く分からなかった。
そうこうしているうちに『アルチューの方』が席を立つ。
(トイレかな…?)と思うが出口の方へ歩いて行く…
クライアント様に
「あ、あの○○さんはどこへ?」と聞くと、
「帰った。」と一言。
(助けてくださぁ〜いっ!)
すかさず
「すみません。ボクもここで…」と告げると
「バカヤロ〜お前は方向一緒だからタクシーだよ!」
(うわ〜ん。。。たぁすけてくださぁ〜いっ!!)
おいらはアルコールを扱う店の中心、
銀座のクラブで「助けて〜」と叫んだのだ。(心の中で…)
結局お店の終わる時間が早いお陰で(深夜1時♪)
懸念していた「朝までコース」は回避されたものの
帰りのタクシー内でしこたまお小言を戴いた…orz
クライアント様はひとしきり小言を言い終えると
「ンガァ〜ンガァ〜プチプチプチ…」
と鼾をかき寝てしまう…
(くそぅ。いつかおらだって…見ちょれょ)
と思う、深夜未明。自宅へ向かうタクシーの車内にて。
…あ〜長かった。
※尚、物語の都合上「アルチュー」と呼び捨てに書いてますが
決してバカにしている訳ではありませんので…
(後半気が引けた書き方してるし…弱っ)
この場を借りてお詫びしておきます。(実話だし)
m=30 d=30 b=0 w=30
仕事のため出かけるとそのまま会合(要は呑み)に入った。
最初は「お茶行く?」と気軽に誘われ、
また、その人が「アル中」なもんで、
(→アルコールの中心で何とかを叫ぶ…)
てっきり(あ、呑みだ)と思った訳です。
しかし、予想に反して普通の喫茶店に入って行くので
(珍しい事もあるもんだな)と思った訳です。
そんで(カフェオレにでもすんかな)と思っていると
「じゃぁビール!」と目の前で叫ぶもんで
(まじで!?アルチューじゃんっ→前出)と思った訳です。
そんでお連れの方も
「ボクもビール」と言われるもんで
そんじゃぁおいらはカフェオレで…何て口が裂けても言えず
「そりゃぁもう。もちろんビールで。」なんて言った訳です。
すると
「え〜みんな呑むの?こんなトコ来るんじゃ無かった!」と
またまた叫ばれたのですが、ビールはある訳で…
その後しっかりと2杯ずつ夕方5時前から呑んだのでした…
(→曰く、ビールは『酒』では無いそうです)
そして「次行こ次」状態になりまして
「今日、大丈夫なんでしょ?」的な流れになりまして
明日の締切りを気にしつつ
「もちろん大丈夫です!」何て調子の良いことをこきまして
小料理屋に行った訳です。
入ったそうそう「マスターいつもの!(←酒)」と叫ばれ
ボク等二人は「そんではまず瓶ビールで」とお店に告げます。
そこの小料理屋は10年程前
その「アルチュー」の方とさしで呑んだ思い出の場所でして
日頃「プルプルプル…」と震えている状態が
呑んで行くうちに「ピタッ」と止まったのを目撃した場所。
普段はとてもにこやかな表情をされているのに
呑んで行くうち目が据わって「な〜にぃ〜」となった場所。
…ボク等はビールを3本ほど飲んだ後
日本酒四合瓶に切り換えました。
すると1本の電話が鳴りクライアントのお偉いさんが
やって来る事になった訳です。
(助けてください…)
お偉いさん到着。
そこから怒濤の『ままま一杯♪』状態が続き
瞬く間に四号瓶が空いて行きます。
「マスターもう一本!」
もぅ大変です。久々のポン酒。
『食べる前に飲〜むby田中○衛』薬何て飲んで無い訳です。
(ま、いいや♪)と割り切って呑みまくりました。
四号瓶は3〜4本と無くなり
会合は終了…かと思われたものの、
再び「次行くぞ!」byスポンサー
の一言に「行っても良いんですか?」
何て神妙な発言をしたりしたのですが、
腕を捕まれ強引に連れて行かれました…
(♪ドナドナド〜ナド〜ナ〜)
(助けてください…)
タクシーで銀座へ。
夜の銀座は昼の雰囲気と違い、化粧の匂いがする。
ボク等はその化粧の匂いの濃い中心へ入って行く…
しかし、お連れの方が消えた…
残りはクライアントのお偉いさんとアルチューの方のみ…
必死で携帯でやりとりするも一本のメールに深く項垂れる…
「そこへ行く道が分からないので帰ります」
…逃げられたのでしょうか?
…しくしく
→「銀座編」につづく。
m=0 d=40 b=20 w=0
「痒い痒い」とポリポリボリボリと掻いていたら
あちこちが軽く「膿んで」来ました。
一瞬『毒虫○僧』の恐怖を思い出したが…
まぁそこまでは行かんじゃろうてと軽く思う。
しかし…
痒い→掻く→膿む→大変な事に!
う〜む。
このままでは全身の掻いた湿疹が化膿してしまうかも。
そしてそして手足がもげ、蛹になり、毒虫に…
そしたらもうお終いだ。
カノウでおしまい。
化膿終い…(←アゲイン♪)
m=20 d=30 b=60 w=0
ちくしょちくしょ。
カ○ウ姉妹のお陰で、まともに寝られないではないか。
まぁ本人達の責任では無いかと思うが…
カロウで死んだらどうしてくれる。
カロウでおしまい。
過労終い…
m=0 d=30 b=50 w=0
♪雪○も〜やしは〜め〜ちゃめちゃ高いから〜
と、ベースをボンボン弾きながら歌うは○わ。
「めちゃめちゃ高い」というのも気になるが
それよりむしろパッケージに書いてある、
「根切りもやし」
というのが気になる。
非常に気になる。
気になって気になってしょうがない。
だって「根切り」ですよ。根切り。
めちゃめちゃ高いから値切って買ってね
なんて意味の「値切り」でなく
おそらくあのヒゲのような根っこが
既に切られていると思われる「根切り」なのである。
う〜む
…それでいいのか?日本の民よ。
…それでいいのか?家庭の主婦よ。
…それでいいのか?日本もやしの根取り愛好家よ。
斯く言う、おいらも、もやしの根を取るのが好きである。
どれぐらい好きかというと
キャベツの千切りぐらい好きなのである。(←わかる?)
仕事が忙しくなければ、
進んでお手伝いするぐらい好きなのである。
…それを…それを…(うくくっ。。。)
日本全国の「もやしの根取り愛好家」よ
今こそ立ち上がれ〜!
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